新1000形

 2002年に登場し、2019年も19次車の増備が続けられている。
 都営線乗り入れの都合で、1000番台の番号を再度使用している。
 先頭車の顔は2100形に似ている。車内はロングシートだが、車端部にはセミクロスシートを設置しており、2000形更新車のようである。

 8連は大師線を除く京急全線、都営線西馬込〜押上、京成線は金町線、千葉線、東成田線を除く全線で、北総線は印旛日本医大まで、23編成が運用されている。但し後述の1001Fのみ品川〜三崎口・浦賀・羽田空港の限定運用である。
 一時期は1121F〜1169Fの停車駅予告装置&停車駅通過防止装置付の編成が限定で成田スカイアクセス線経由で成田空港へ、京成本線も佐倉まで運用されていたが、全編成に取り付けが終了し、2018年7月20日よりこの制限は解除された。また三菱製SiC VVVFを使用する1177F、1185F、1201F〜1225Fも泉岳寺以東に乗り入れ出来なかったが、1225Fが2020年5月16日に高砂まで直通し、どうやら制限解除となった模様である。なお同じく三菱製SiC VVVFに換装された1001Fは未だに泉岳寺へも入線しておらず、品川止まりである。理由は不明である。

 6連は大師線を除く品川以西の京急全線で使用されており、日中の普通品川〜浦賀や、エアポート急行新逗子〜羽田空港で運用されている。朝は普通や特急で羽田空港にも入る。。1300番台(12編成)、1600番台(12編成)で特に区別なく共通運用である。

 4連1400番台(23編成)は本線、逗子線、空港線の普通、特急・快特の増結用、他の新1000形4連とコンビを組んで8連でエアポート急行で新逗子〜羽田空港、稀に特急・快特運用で4+4で泉岳寺〜三崎口も走る。大師線(2009/1/1〜)でもたまに運用されることがある。なお1年間限りだが、大晦日の終夜運転で小島新田〜京成金町を運転したことがある。
 1800番台(3編成)は幌をつけて2編成繋いで8連で使うこともでき、2016年6月中旬から約1ヶ月間4+4で貫通扉に幌を付けて8連固定扱いで羽田空港〜成田空港のアクセス特急にも運用された実績があるが、解除後はそういう使われ方はされていない。現在では1400番台と同様の使われ方をしている。滅多にないが大師線で運用されることもある。
 2021年に入って、1890番台が登場した。こちらは600形同様の付番となり、1891F、1892Fの2編成が登場し、2021/5より平日朝のウイング4号で三浦海岸〜品川を運転することが決定している。金沢文庫でなんと2100形8連を増結し、12連で運転される。L/Cカーで、ロングシートとクロスシートを切り替えることが出来、なんと京急初のトイレも設置された。今のところ運用は平日朝のウイング4号以外発表されていないが、ウイング号終了後切り離して普通運用に入るのか?土休日は2編成使ってエアポート急行に入るのか?大師線に入ることはあるのか?いろいろと注目される。運用しながら次の計画がまた練られることだろう。今後増備されるかどうかにも期待がかかる。
 個人的には新1000形は番号を使い過ぎているので、1890番台のように600形と同じ付番方法に変更して、整理すれば?と思う。

 1・2次車は2100形と同じシーメンス製GTO方式ドレミファ音のインバータだったが、3次車からはシーメンスのIGBTインバータが採用されている。
 なお現在では1001Fは三菱製SiC方式インバータに、1401F〜1413Fは東芝製IGBT方式インバータに、1009F〜、1417F〜は東洋製IGBT方式インバータに換装された。今後もシーメンス製GTO方式のインバータ搭載車については順次換装工事が実施される予定である。また1001F〜1025Fの車内は更新が行われ、車内の照明がLEDに交換された。1001F、1009Fについては全般的な更新を終え、けいきゅんステッカーが貼り付けられた。1017F、1025F、1401F〜1425Fは「半更新」車と呼ばれている。
 6次車よりステンレス車体となり、8連は三菱IGBT方式のインバータが、4連は東洋IGBT方式のインバータが採用された。
 8次車よりステンレス車となってイメージが大きく変わり、運転席が高運転台となり、仕切窓が小型化され、助士側の前面窓にワイパーが設置された。
 10次車以後が成田スカイアクセス線乗り入れ対応車となっており、運転台に液晶ディスプレイが設置された。4連の1489Fも対応となっている。

 2015年に登場した4連の1800番台は前面の貫通扉に幌を取り付け可能で、8連での運用も可能な設計になっている。2000形2400番台3編成の置き換え用として3編成が製造された。
 2016年に登場した8連の1177F〜、6連の1600番台は仕様が変更され、側面に白塗装が復活。前照灯は電球色のLEDを採用。8連は三菱製SiC方式インバータが採用された。
 2018年に登場した8連の1201F〜、6連の1613F以後はボディ全面に赤色塗装が施され、往年の京急の雰囲気を醸し出している。8連は引き続き三菱製SiC方式インバータが採用されている。

 2020年度に増備された4連の1890番台は、1800番台同様の前面に貫通扉を取り付け可能な構造ながら、京急初のL/Cカートなった。またトイレも設置される等、京急としては新しい位置づけの車両となっている。4連2本が製造され、番号も1891F、1892Fとなり600形の付番方法に戻った。現在のところ、2021/5のGWアケから、平日朝のウイング4号で三浦海岸〜品川で運転されることが決定している。この列車では金沢文庫で2100形8連を増結するという、2100形がサブに回ることになったのも特筆される。これ以外の運用については発表されていないが、ロングシートに戻して昼前から普通運用に入るのか?土日は2編成使用してエアポート急行に運用されるのか?大師線に入ることはあるのか?などにも注目したい。イベント列車にも使用予定。またうまく行けば2100形の後継車はこのタイプになるのかもしれない。東武50090系、西武40000系、京王5000系、東急6000/6020系などに刺激を受けたのかもしれない。今後に期待したい。

 なお現在誘導障害の問題と思われるが、1001F、1177F、1185F、1201F〜1225Fの三菱製SiC VVVF搭載編成は京急線内限定運用となっており、泉岳寺以東へ運用されなかったが、2020年5月16日に1225Fが高砂まで入線し、解除された模様。理由は不明だが、1001Fは今も品川以東には入線しない。上記の編成は1225F以外は金沢検車区所属であり、今は亡き2000系8連運用を担当しているからだと思われたが、5月18日以後1177F、1185F、1201F、1209F、1217F、1225Fも成田スカイアクセス線、京成本線経由で成田空港への入線を果たした。1001Fはわざわざ新町検車区から金沢検車区に転属になっているところからも、地下直通運用には使わないという方針が見て取れる。なお1001Fの転属によって1049Fが金沢検車区から新町検車区に呼び戻され、再び地下直通運用でその姿を見れるようになった。これは2021F廃車によって金沢検車区の車両が不足して1049Fが転属して貸し出しており、しばらく地下直通運用に入らなかったので私もなかなか撮影することができないでいた。
 更新にあたり1009F以後は何と1001Fとは違って東洋製IGBT VVVFで更新されており、地下直通運用を考慮してのことと思われる。
 2020/5/17現在、ドレミファインバータは1033Fだけとなった。動画撮影はお早めに!運用は固定ではないが、平日の11H(1)への充当確率が非常に高いので狙ってみてはどうだろうか?

 なお早すぎるが、2019/9/15の新町〜京急東神奈川で発生した踏切事故により、1137F8両が事故廃車となっている。
製造年 編成 特徴
1 2002/2-6 1001F
1009F
1017F
1401F
1405F
 シーメンスGTO方式のインバータを採用。(※1001F、1401F, 1405Fは換装)
 新製時は正面・側面の行き先、運行番号、種別表示は幕式だったが、その後1/1000でも撮影可能なフルカラーLEDに交換されている。
 制動能力低下を防ぐセラジェットを搭載している。
 台車は軸ダンパ設置準備工事。
 8連の2両を抜き取って4連に入れて6連化が可能。8連は4M4T、4連は2M2T。
2 2003/5-7 1025F
1033F
1409F
1413F
 機器の集約が行われたため、編成変更ができなくなった。
 故障時の冗長化に対応。種別・方向幕が白地に黒文字となって(新幕)、ローマ字表記が追加された。その後1/1000でも撮影可能なフルカラーLEDに交換されている。
 側窓が大型の1枚窓となった。
 つり革の並び方が変更された。
3 2005/1-3 1041F
1049F
1417F
1421F
 雨天時の乗り心地低下を避けるために、大規模な仕様変更が行われた。8連は4M4Tから6M2Tへ。4連は2M2Tから3M1Tに変更。
 インバータ(シーメンスのIGBT方式へ)、主電動機、台車、制御素子、ブレーキ制御の変更、軸ダンパ設置準備工事の廃止。
 新火災対策基準に対応。
 新製時からC-ATS対応。
 フルカラーLED(種別行き先は1/500対応)、運番表示はオレンジLED(1/125対応)が採用された。
 なお1417F、1421Fは更新で2M2Tに変更されているが、2次車同様編成変更は出来ない。
4 2005/7-8 1057F
1425F
1429F
1433F
1437F
 前面、側面共にフルカラーLED表示に変更。日本語のみの表記となった。
5 2006/10-11 1065F
1441F
1445F
(変更なし)
6 2007/3 1073F  外観、内装、主要機器と大幅に変更された。運転台は高運転台となった。戸閉灯はLEDになった。主制御器・主電動機は1500形VVVF化改造車と同じもの(三菱IGBT方式)に変更された。車端部の4人掛クロスシートは5人掛ロングシートに変更された。ステンレス製車体に変更。編成は再び4M4Tとなった。
7 2008/1-2 1081F
1089F
 外装、客室内の小変更。
8 2008/9-12 1097F
1105F
1113F
1449F
1453F
 ステンレス車体が採用され、外装、内装の一部変更が行われた。
 車側灯がLEDに変更。
 運転台が高運転台となった。
 4連は4Mと全電動車編成に変更され、4連は中間に2両を追加して6連運用も可能。4連は東洋IGBT方式インバータに変更された。
9 2009年度 1457F
1461F
1465F
1469F
1473F
1477F
1481F
1485F
(変更なし)
10 2010年度 1121F
1129F
1137F
1489F
 成田スカイアクセス線開業準備用として製造。
 バリアフリー装備の充実。
 ドア上部LCD2台取付(現在左側休止中)。
 運転台が成田スカイアクセス線乗り入れに対応し、車上情報管理装置を搭載。非常時梯子の改良。
 側面のLED表示は日本語、英語の交互表示に変更された。
11 2011年度 1145F
1301F
1307F
1313F
 6連が登場した。6連は電気連結器は省略されたが、4M2Tの編成で4連及び8連に変更することが可能。
 1313Fは車内電灯がLEDに変更され、以後の車両も同様となった。
 空調が両側の先頭車から操作可能に。
 LCDも搭載された。
12 2012年度 1153F
1319F
1325F
(変更なし)
13 2013年度 1161F
1331F
1337F
(変更なし)
14 2014年度 1169F
1343F
1349F
1355F
 1169Fは全電気ブレーキ対応になった。
15 2015年度 1361F
1367F 1801F
1805F
【6連】
 1361Fは14次車と同じだが、1367Fは室内灯・標識灯・車側灯、前照灯がLED化され、主電動機がPMSを採用した。東芝製IGBT方式インバータを採用した。
【4連】
 1800番台に変更された。側面に白色塗装が復活した。先頭車を貫通構造とし、乗務員室を完全に仕切り、幌を取り付けて2編成を連結して8連でも運転可能。普通(本線、大師線)、12連増結車からエアポート急行、快特、そしてアクセス特急まで何にでも使用できる。編成は4Mである。東芝製IGBT方式インバータを採用した。
16 2016年度 1177F
1185F
1601F
1607F
1809F
【8連】
 続番で製造されているが、以下で説明する6連1600番台同様の変更がなされている。三菱SiC VVVF方式インバータを採用した。
【6連】
 1600番台に変更された。1367Fに準じる変更と、側面に白塗装が復活した。車内案内表示装置をドア上と車内3箇所の9台設置。ロングシートの袖仕切の大型化、車端部に片側だがボックスシート、サービスコンセントの設置が行われた。前照灯は電球色のLEDとなった。東洋製IGBT VVVF方式インバータを採用した。
【4連】
(変更なし)
17 2017年度 1201F
1209F
1217F
1613F
1619F
【8連】
 1193Fが欠番となり、1201Fから製造された。妻板も含めて赤で全面塗装された。ドア上のLCDが2個に増えた。この増備で2000形が全廃となった。
【6連】
 2編成登場。妻板も含めて赤で塗装された。車端部のクロスシートが両方復活し、LCDが2個に増えた。C-ATSの表示器が変わり、マスコンがP5B7に変更された。
18 2018年度 1625F
1631F
1637F
1643F
1649F
1655F
1661F
【6連】
 今のところ変更点などは確認されていない。1625Fは製造中に事故があったという噂で、遅れて出場した。1643Fは6連初の総合車両製作所製造車となった。これにより800形が1編成を除き廃車になる予定。
19 2019年度 1225F
1667F
【6連】
(変更なし)
20 2020年度 1891F
1892F
【4連】
 1800番台をベースとしたL/Cカーになった。
・ロングシート、クロスシートの切換が自動で可能で、前面は展望席。
・2号車にバリアフリー対応トイレを、3号車に男子トイレを設置。
・2100形よりシートの幅が広い。
・全座席に2口コンセントを設置。
・2,3号車にフリースペースを設置。
・防犯用カメラの設置。
・抗菌抗ウイルス座席シート。シート地デザインの変更。
・強化ガラス製の連結部のドア仕切。
・吊り手の改良。
・2021/5 GWアケより平日朝のウイング4号三浦海岸〜品川で運用。
 以下の★の写真は、クリックすると別ウインドウが開き、大きな画像でご覧いただけます。
(初期のごく一部の写真が大きな画像を用意しておりません)

 とりあえず、何だかんだでコンプが見えて来ました。あと1461Fの1本が未撮影です。継続は力なり!と言いますが、その通りだと思います。今後も増え続けていくようですが、遅れないように頑張ります。難関は殆ど目撃談のない1461Fでしょうか。

 こちらも、初期のシーメンス製インバータが国産製インバータに交換されつつあります。
 2020/5現在、1033Fの1編成が未交換です。1401F〜1413Fは東芝製IGBT方式インバータに、1001Fは三菱製SiC方式インバータに、それ以外は東洋製IGBT方式インバータに交換されてしまいました。

 しかし、ものすごい数になりましたね。
 京急のE231系って感じですね(爆)。
 1500形の番号整理も開始されましたが、新1000形は600形みたいに1001-1みたいにすれば良かったと思うのですが・・・・

 そんな中で、2015年末に京急からビックリ発表がありました。
 2015年度製造車のうち、4連2本は新1000形1800番台として製造されました。4連の普通、快特の増結車から8連で急行、特急、快特まで幅広く運用することを目指しているようです。貫通幌を取り付けることによって、地下鉄線内や京成線直通でも使えるとのことで、大師線やアクセス特急などにも運用されています。
 2016/3現在では、朝の12連増結車として使用後、4+4=8でエアポート急行系統に就くのが定番になっているようです。一部は昼の普通にも運用されています。2016/5下旬より2編成が幌で繋がれ、8連固定で都営線や京成線直通運用にも就いていました。7/5以後は幌が外され、また4連で朝の12連増結車、4+4=8でエアポート急行、4連単独で普通運用に入っています。10/8には大師線にも運用されました。但し幌を外した後は、再び泉岳寺以東に入ることはないようです。
 しかし、1800番台は見事です。いずれ京成でもこのような考え方が必要ではないでしょうか?

 2016/10/11に京急から公式発表があり、新1000形も大きなチェンジをすることになりました。。京急の伝統の白い塗装が1800番台同様側面に入るのはちょっと嬉しいですね。2016年度は合計32両が新造されました。8連2本(1177F、1185F)、6連2本(1601F、1607F)、4連1本(1809F)です。6連も8連も仕様変更が行われ、6連に至っては番号区分も変更されました。2017年度は36両が新造されるました。8連は1200番台が登場しました。今のところ1177F以後は前照灯LEDや三菱Sic方式インバータの影響だと思いますが都営線への直通運用に入っていません。
 2017年度は8連も赤で塗装された1200番台が登場しました。
 2018年度は6連の増備が行われ、800系が風前の灯火となりました。

 2017/9/17から1001Fリニューアル車が運用開始しました。画像を見ていただければわかるとおり2100形同様けいきゅんステッカーが貼られ、前照灯はLEDに交換。ついにドレミファインバータで有名なシーメンス製から三菱製SiC-VVVFに交換されてしまい、1177Fのような感じになりました。

 2018/7/20より、佐倉運用(平日83H、土休日79H)と成田空港運用(平日25H、51H)(土休日51H(1)(2)、57H(1)、59H、71H)の限定運用(600形と1121F〜1169F)が解除された模様で、前述の三菱SiC方式VVVFインバータ車を除く編成は全ては運用されるようになりました。佐倉、成田空港、西馬込にイエハピが登場しています。また2020/5/16に三菱SiC方式VVVFインバータ車も泉岳寺以東に乗り入れるようになりました。確率はかなり低いですが、運用を丹念に追いかけて、少ないチャンスをモノにしたいですね。
 1017F、1057F、1081F、1097F、1105F、1301F、1319F、1361F、1409F、1449F、1461F、1637F、1643F、1649F、1892Fの画像を掲載しました。
 
新1000形編成別主な特徴のまとめ
(詳細は上の説明や編成毎の説明を御参照ください)
製造
(?次車)
前照灯 外部表示器 編成変更 インバータ 車内灯 LCD 所属 特記事項 製造
(?次車)
前照灯 外部表示器 編成変更 インバータ 車内灯 LCD 所属 特記事項
8連
1001 LED 4M4T
三菱SiC LED 金沢 車体更新車 1009 LED 4M4T
東洋IGBT LED 新町 車体更新車、一部フリースペース増設
1017 LED 4M4T
東洋IGBT LED 新町 車体更新車 1025 電球 4M4T
×
東洋IGBT 電球 新町 一部更新車
1033 電球 4M4T
×
交換中 電球 新町 1041 電球 6M2T
×
シーメンス
IGBT
電球 新町
1049 電球 6M2T
×
シーメンス
IGBT
電球 新町 1057 電球 6M2T
×
シーメンス
IGBT
電球 車両管区
1065 電球 6M2T
×
シーメンス
IGBT
電球 車両管区 1073 電球 6M2T
×
三菱IGBT 電球 車両管区
1081 電球 6M2T
×
三菱IGBT 電球 車両管区 1089 電球 6M2T
×
三菱IGBT 電球 車両管区
1097 電球 6M2T
三菱IGBT 電球 車両管区 1105 電球 6M2T
三菱IGBT 電球 車両管区
1113 電球 6M2T
三菱IGBT 電球 車両管区 1121 10 電球 6M2T
東洋IGBT 電球 車両管区
1129 10 電球 6M2T
東洋IGBT 電球 車両管区 1137 10 電球 6M2T
東洋IGBT 電球 車両管区
1145 11 電球 6M2T
東洋IGBT 電球 車両管区 1153 12 電球 6M2T
東洋IGBT 電球 車両管区
1161 13 電球 6M2T
東洋IGBT 電球 車両管区 1169 14 電球 6M2T
東洋IGBT 電球 車両管区
1177 16 LED 6M2T
三菱SiC LED 金沢 1185 16 LED 6M2T
三菱SiC LED 金沢
1201 17 LED 6M2T
三菱SiC LED 金沢 1209 17 LED 6M2T
三菱SiC LED 金沢
1217 17 LED 6M2T
三菱SiC LED 金沢 1225 19 LED 6M2T
三菱SiC LED 車両管区
製造
(?次車)
前照灯 外部表示器 編成変更 インバータ 車内灯 LCD 特記事項 製造
(?次車)
前照灯 外部表示器 編成変更 インバータ 車内灯 LCD 特記事項
6連
1301 11 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 金沢 1307 11 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 金沢
1313 11 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 金沢 1319 12 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 金沢
1325 12 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 金沢 1331 13 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 金沢
1337 13 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 新町 1343 14 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 新町
1349 14 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 新町 1355 14 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 新町
1361 15 電球 4M2T
東洋IGBT 電球 新町 1367 15 LED 4M2T
東芝IGBT LED 新町 標識灯、車側灯もLED
1601 16 LED 4M2T
東洋IGBT LED 金沢 1607 16 LED 4M2T
東洋IGBT LED 金沢
1613 17 LED 4M2T
東洋IGBT LED 金沢 1619 17 LED 4M2T
東洋IGBT LED 新町
1625 18 LED 4M2T
東洋IGBT LED 新町 1631 18 LED 4M2T
東洋IGBT LED 新町
1637 18 LED 4M2T
東洋IGBT LED 新町 1643 18 LED 4M2T
東洋IGBT LED 新町
1649 19 LED 4M2T
東洋IGBT LED 新町 1655 19 LED 4M2T
○ 
東洋IGBT LED 金沢  
1661 10 LED 4M2T
東洋IGBT LED 金沢 1667 19 LED 4M2T
東洋IGBT LED 金沢
製造
(?次車)
前照灯 外部表示器 編成変更 インバータ 車内灯 LCD 特記事項 製造
(?次車)
前照灯 外部表示器 編成変更 インバータ 車内灯 LCD 特記事項
4連
1401 LED 2M2T
東芝
IGBT
LED 金沢 一部更新車 1405 LED 2M2T
東芝
IGBT
LED 金沢 一部更新車
1409 LED 2M2T
×
東芝
IGBT
LED 金沢 一部更新車 1413 LED 2M2T
×
東芝
IGBT
LED 金沢 一部更新車
1417 LED 2M2T
×
東洋IGBT LED 新町 一部更新車、3M1Tから変更 1421 LED 2M2T
×
東洋IGBT LED 新町 一部更新車、3M1Tから変更
1425 LED 2M2T
×
東洋IGBT LED 新町 一部更新車、3M1Tから変更 1429 電球 3M1T
×
シーメンス
IGBT
電球 新町
1433 電球 3M1T
×
シーメンス
IGBT
電球 金沢 1437 電球 3M1T
×
シーメンス
IGBT
電球 金沢
1441 電球 3M1T
×
シーメンス
IGBT
電球 金沢 1445 電球 3M1T
×
シーメンス
IGBT
電球 金沢
1449 電球 4M
東洋IGBT 電球 金沢 1453 電球 4M
東洋IGBT 電球 金沢
1457 電球 4M
東洋IGBT 電球 金沢 1461 電球 4M
東洋IGBT 電球 金沢
1465 電球 4M
東洋IGBT 電球 新町 1469 電球 4M
東洋IGBT 電球 新町
1473 電球 4M
東洋IGBT 電球 新町 1477 電球 4M
東洋IGBT 電球 新町
1481 電球 4M
東洋IGBT 電球 新町 1485 電球 4M
東洋IGBT 電球 新町
1489 10 電球 4M
東洋IGBT 電球 新町              
1801 15 電球 4M
東芝IGBT 電球 金沢 貫通型 1805 15 電球 4M
東芝IGBT 電球 金沢 貫通型
1809 16 電球 4M
東芝IGBT 電球 金沢 貫通型              
1891 20 LED 2M2T
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東洋SiC LED 金沢 貫通型 1892 20 LED 2M2T
×
東洋SiC LED 金沢 貫通型
★外部表示器の説明
 1:種別は1/1000対応フルカラーLED、行き先と列番は1/1000対応白LED。
 2:種別は1/500対応フルカラーLED、行き先は1/500対応白LED、列番は1/125対応オレンジLED。
 
602_1401 新型ATS
 後から来た602を先に行かせて、この後入線して京急川崎から金沢文庫まで12連で運転されていた時代があった。共に旧幕。(この写真のみ400*240)  1606の新ATSパネル。フルカラーになり、綺麗になり見えやすくなった。エアポート急行も120km/h出していいのかな?(笑)
新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN) 新1000形1057F1064(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN)
 2018/7/20、ついにYellow Happy Trainこと1057Fが、81H佐倉運用に予告登板した。この編成はこれまでは高砂以東直通未対応編成であり、ダイヤ乱れでスカイアクセス線に入ったことがあるようだが、定期運用で乗り入れることは全くなかった。それが7/19に京急のホームページが登板予告があり、7/20に入線を果たした。聞いた話ではSR無線と運転台モニターが設置され、停車駅予告装置と停車駅通過防止装置が取り付けられたようだ。対応編成に昇格したのなら、今後の登板も期待したい。次回は「西馬込」表示を撮影したい。
・左 1057 ユーカリヶ丘にて。明るくて見づらいが、1680Hのみの「快速|三崎口」表示。
・右 1064 うすい〜佐倉にて。午後だったので前面に陽が当たっていないが、有名な佐倉の風車の脇を通過。活躍に新しい1ページが追加された。
新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN) 新1000形1057F1064(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN)
★ 1057Fが2018/10/13の51Hアクセス特急に充当された。限定解除後4回目で、月に1〜2回ぐらいのペースで成田空港へ来ている。なかなか日中の運用に入らず、早朝だけの運用のことが多い。
(東松戸)
★ 1057Fが2018/12/16の57Hアクセス特急に充当され、ようやく「成田空港」行を急行灯点灯で撮影できた。。
新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN) 新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN)
★ 1057Fが2019/4/1の81H佐倉運用に充当され、やっと西馬込表示が撮れた。
(センター競馬場)
★ 1057Fが2019/5/3に日中のアクセス特急に充当され、やっと羽田空港表示が撮れた。
(東松戸)
1001F
1001 1001(フルカラーLED交換後)
★ 1001F1008。1次車。前面に1000というロゴが入れられ、600形と区別された。現在は600形も同様に改造され始めている。方向幕は新幕になっている。
(立石)
★ 1008。[普通|青砥]@品川。こちら
★ フルカラーLED交換後。1001F1008。
(京急川崎)
※2017/8全検入場中。インバータが交換されるものと思われます。
1001(更新後) 1001(更新後)
★ 1001F1001。ついに更新され、前面はLED前照灯にけいきゅんのマークが貼られた。三菱製SiC-VVVFに交換された。なお更新後インバータの関係上、泉岳寺以東へは乗り入れていない。
(京急川崎)
★ 1001。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1001。[エアポート急行|羽田空港]@弘明寺。こちら
★ 1001F1008。前照灯が変更されてけいきゅんステッカーが貼られ、、イメージが変わった。
(京急川崎)
★ 1008。[エアポート急行|羽田空港]@六郷土手(車内より)。こちら
★ 1008。[特急|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1008。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1008。[エアポート急行|羽田空港]@弘明寺。こちら
1009F
1016が高砂でスカイライナーと並ぶ  1009F1016。1次車。今は亡きAE100とのツーショット。方向幕が旧幕。
(高砂)
★ 1016。[特急|青砥]@品川。旧幕。こちら
1009F1009 1009F1016
★ 1009F1009。新幕。
(高砂) 
★ 1009F1016。新幕。
(高砂)
★ 1016。[普通|高砂]@高砂。こちら
1009F1009(フルカラーLED交換後) 1016(フルカラーLED交換後)
★ フルカラーLED交換後。1009F1009。
(立会川)
★ 1009。[普通|三崎口]@立石〜四つ木。こちら

★ 1009。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1009。[快特|三崎口]@三浦海岸〜三崎口。こちら
★ フルカラーLED交換後。1009F1016。うっすらと見える富士山と東京スカイツリーに向かって走る。
(印西牧の原〜千葉ニュータウン中央)
★ 1016。[普通|青砥]@四つ木〜立石。こちら
★ 1016。[快特|三崎口]@三浦海岸〜三崎口。その1 その2
※2017/8現在シーメンス製インバータ。
1009F1009(フルカラーLED交換後) 1016(フルカラーLED交換後)
★ 1009。リニューアル更新され、LED前照灯、けいきゅんステッカーが貼られ、車内も更新され、インバーターは東洋製IGBT-VVVFに換装された。そのため、2019/8現在唯一けいきゅん編成で泉岳寺以東に入線できる。
(新鎌ケ谷)
★ 1016。リニューアル更新され、LED前照灯、けいきゅんステッカーが貼られ、車内も更新され、インバーターは東洋製IGBT-VVVFに換装された。そのため、2019/8現在唯一けいきゅん編成で泉岳寺以東に入線できる。
(新鎌ケ谷)
1017F
1017 1017
★ 1017F1017。1次車。新幕。
(京急川崎)
★ 1017F1024。新幕。2009/1/3の箱根駅伝特別ダイヤで、何と[83D|特急|羽田空港]に充当された。
(京急川崎)。こちら)
★ 1024。[普通|高砂]@立石。旧方向幕。こちら
★ 1024。[83D|特急|羽田空港]@京急川崎。こちら
1017F1017(フルカラーLED交換後) 1017F1024(フルカラーLED交換後)
★ フルカラーLED交換後。1017F1017。
(立石〜四つ木)
★ フルカラーLED交換後。1017F1024。1次車。
(印西牧の原〜千葉ニュータウン中央)
★ 1024。[快特|高砂]@京急鶴見。こちら
★ 1024。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
1017F1017(半更新) 1017F1024(半更新)
★ 1017。2018/2に一部が更新され、「半更新車」となっている。前照灯LED化、ドア上にLCD設置、車内照明LED化、補助電源装置、冷房装置の交換、側面表示器の一体型フルカラーLED化などが行われている。シーメンスインバータは置き換えられていないので、LED前照灯ではあるが印旛日本医大・佐倉まで乗り入れている。
(京急川崎)
★ 1017。[快特|三崎口]@車内から。こちら
★ 1017。[エア楠特急|成田空港]@印旛日本医大〜成田湯川。こちら
★ 1017。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を通過する。[快特|三崎口] [快特|高砂]
★ 1017。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1017。[特急|逗子・葉山]@神武寺。こちら
★ 1024。2018/2に前照灯がLED化、あと一部が更新された。
(上大岡)
★ 1001。[エアポート急行|羽田空港]@上大岡。こちら
1025F
1025F1025 1025F
★ 1025F1025。2次車。ほんの一時期航空機会社の広告車両として青塗装になっていた。復活を望みたい。
(千葉ニュータウン中央)
★ 右上の写真の折り返しの2060H[快速|高砂]に充当された1025。成田にて。こちら!
★ 先頭快速高砂方向幕はこちら
★ 中間快速高砂幕はこちら
★ 1025。[普通|羽田空港]@八広。こちら
★ 1025。[普通|高砂]@立石。こちら
★ 1025。[普通|三崎口]@立石。こちら
★ 1861Hに充当された1025F1032。初めての成田入線は何と白幕車であった。遮光幕は全閉だった。
(八千代台)
★ 1032。[快速|成田]@八千代台。こちら
★ 1032。[普通|青砥]@八広。東京スカイツリーをバックに。こちら
1025F1025(フルカラーLED交換後) 1025F1032(フルカラーLED交換後)
★ フルカラーLED交換後。1025F1025。4車直通25周年記念HM付。
(京急川崎)
★ フルカラーLED交換後。1025F1032。4社直通25周年記念HM付。
(京急川崎)
※2017/8現在シーメンス製インバータ。
1025F1032(フルカラーLED交換後)
 1025。インバータのみ東洋製IGBT-VVVFに換装された。(未撮影)  1032。インバータのみ東洋製IGBT-VVVFに換装された。限定解除となって成田スカイアクセス線運用にも入るようになった。富士山をバックに走る。
(新鎌ケ谷)
1033F
新1000形1033F 新1000形1033F1040
★ 1033F1033。2次車。1033Fも一時航空機会社の広告車両として運転された。現在では赤塗装に戻っている。
(京成立石)
★ 2165F2165と品川で並んだ青い1033F1033。[快特|三崎口]。こちら
 1033F1040。
(八広)
★ 青い1040。[快特|三崎口]@品川。こちら
新1000形1033F(フルカラーLED交換後) 新1000形1033F1040(フルカラーLED交換後)
★ フルカラーLED交換後。1033F1033。この11Hは印旛日本医大発品川行というレア列車で、超高確率でドレミファインバータ編成が運用される注目の列車。平日2本しかない京成側からの品川行。現時点でSR無線未搭載。
(新鎌ケ谷)
★ 1033(赤)。[普通|羽田空港@四つ木。こちら
★ 1033(赤)。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1033(赤)。[回送]@京急川崎。その1 その2
★ 1033(赤)。[アクセス特急|成田空港]@京成高砂。こちら
★ フルカラーLED交換後。1033F1040。この編成は原則成田空港には入線しない。印旛日本医大までの仕業に入る。富士山と東京スカイツリーをバックに印旛日本医大へ向かう。
(千葉ニュータウン中央)
★ 1040(赤)。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1040(赤)。[普通|品川]@新鎌ケ谷。こちら
★ 1040(赤)。[エアポート急行|羽田空港]@京急鶴見。こちら
★ 1040(赤)。[特急|高砂]@弘明寺付近(車内より)。こちら
1041F
新1000形1041F1048 ★ 1041F1048。3次車。IGBT方式に変更され、シーメンス製でありながらドレミファソラシ〜と歌わなくなってしまった。新幕。
(京成立石)
新1000形1041F1041 新1000形1041F1048(フルカラーLED交換後)
★ フルカラーLED交換後。1041F1041。
(立石)
★ 1041。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1041。[普通|三崎口]@八広。こちら
★ 1041。青砥で折り返し線に入る。こちら
★ フルカラーLED交換後。1041F1048。
(京急鶴見)
★ 1048。[普通|高砂]@立石。表示器がフルカラー液晶に交換された。こちら
★ 1048。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1048。[快特|高砂]@立会川はこちら
★ 1048。[快特|高砂]@京急川崎はこちら
1049F
新1000形1049F1049 新1000形1049F1056
★ 1049F1049。3次車。金沢検車区所属となり、2000形8連と共通運用のため地下へ直通しなかったが、2016/5/25よりまた地下直通運用に入っている。
(品川)
 1049F1056。3次車。
(東松戸)
★ 1049。[普通|青砥]@品川。こちら
★ 1049。1009と並ぶ。品川にて。こちら
★ 1056。[特急|青砥]@品川。こちら
1057F
新1000形1057F1057 新1000形1057F1064
★ 1057F1057。4次車。表示器が新造時からフルカラー液晶である。
(八広)
★ 1057F1064。4次車。
(京急川崎)
★ 1064。[普通|青砥]@立石。こちら
★ 1064。[普通|高砂]@高砂。こちら
新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN) 新1000形1057F1064(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN)
★ 1057F1057。2014/5よりKEIKYU YELLOW HAPPY TRAINとして黄色い車体で運転中。全検アケ直後で、足回りも綺麗である。
(新鎌ケ谷)
★ 1057。[普通|青砥]@立石。黄色塗装。その1 その2
★ 1057。[エアポート快特|羽田空港]@蒲田。黄色塗装。こちら
★ 1057。
★ 1057。[普通|羽田空港]@八広。黄色塗装。こちら
★ 1057。[普通|羽田空港]@立石。黄色塗装。こちら
★ 1057。[普通|印旛日本医大]@高砂。黄色塗装。こちら
★ 1057。[普通|青砥]@八広。黄色塗装。こちら
★ 1057。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1057。[エアポート急行|羽田空港]@八丁畷。こちら
★ 1057。[特急|高砂]@京急川崎。こちら
★ 1057。ついに81H佐倉運用に充当され、宗吾参道まで入線した。ユーカリヶ丘にて。その1 その2
★ 1057。2018/9/23の57Hアクセス特急に充当された。残念ながらスマホでの撮影でLEDが切れてしまった。東松戸にて。こちら
★ 1057。[アクセス特急|京急久里浜]@東松戸。こちら
★ 1057。[快速|西馬込]@船橋競馬場。こちら
★ 1057。[アクセス特急|羽田空港]@東松戸。こちら
★ 1057F1064。2014/5よりKEIKYU YELLOW HAPPY TRAINとして黄色い車体で運転中。2018/7/20に初めて81Hで宗吾参道まで乗り入れた。お馴染みの風車の脇を駆け抜ける。
(うすい〜佐倉)
★ 1064。[エアポート快特|羽田空港]「蒲田。黄色塗装。こちら
★ 1064。[普通|羽田空港]@新鎌ケ谷。黄色塗装。こちら
★ 1064。[普通|羽田空港]@八広。黄色塗装。こちら
★ 1064。[快特|青砥]@立会川。黄色塗装。こちら
★ 1064。[普通|青砥]@四つ木。黄色塗装。こちら
★ 1064。[普通|青砥]@立石。黄色塗装。こちら
★ 1064。[普通|青砥]@八広。黄色塗装。東京スカイツリーをバックに。その1 その2
★ 1064。青砥にて。その1 その2
★ 1064。[快速|佐倉]@ユーカリヶ丘。こちら
★ 1064。[特急|三崎口]@堀ノ内。1637Fと並んだ。こちら
★ 1064。[アクセス特急|京急久里浜]@東松戸。こちら
★ 1064。[アクセス特急|成田空港]@新鎌ケ谷。「キリン生茶」オリジナルデザインのラッピングで運行。その1 その2
★ 1064。側面の[アクセス特急|成田空港]表示。日本語 英語
★ 1064。[快速|西馬込]@船橋競馬場。こちら
★ 1064。[アクセス特急|羽田空港]@東松戸。こちら
★ 1064。[特急|青砥]@金沢文庫。こちら
新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN) 新1000形1057F1064(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN)
★ 1057。2018/3/31に撮影。リラックマ仕様。
(青砥)
★ 1057。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を通過する。[快特|三崎口] その1 その2 [快特|青砥] こちら
★ 1057。何と代走でA快特に入った。[快特|泉岳寺]。脇を形成3051Fが通過。品川にて。こちら
★ 1064。「キリン生茶」オリジナルデザインで、三崎口寄から "NAMACHA!"となっているが、全部を撮れる場所はあるのか?
(新鎌ケ谷)
新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN) 新1000形1057F1064(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN)
★ 1057。2019/9/16に撮影。Onepiece仕様。
(青砥)
★ 1064。2019/9/16に撮影。Onepiece仕様。
(青砥)
新1000形1057F1057(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN) 新1000形1057F1064(KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN)
★ 1057。2019/10/27撮影。秋祭り号HM付。
(新鎌ケ谷)
★ 1064。2019/10/27撮影。秋祭り号HM付。
(新鎌ケ谷)
1065F
新1000形1065F1065 新1000形1065F1072
★ 1065F1065。5次車。LED表示になった。運用番号は1/100以下だが、種別と行き先は1/500以下ならOK。2019/8現在Onepiece号。
(海神)
★ 1065。[普通|印旛日本医大]@八広。こちら
★ 1065。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1065。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1065。京急川崎にて。河津桜とまぐろ満喫旅のラッピングが側面にあるが、前面には特になにもない。こちら
★ 1065。[普通|青砥]@八広。Onepice号。こちら
★ 1065F1072。2018/8現在「北斗の拳」ラッピング。
(上大岡)
★ 1072。[普通|三崎口]@立石。こちら
★ 1072。[快特|青砥]@京急鶴見。こちら
★ 1072。[快速|西馬込]@京成大久保。河津桜とまぐろ満喫旅。こちら
★ 1072。[普通|青砥]@八広。Onepice号。珍しくスカイツリーが途中までしか見えていない。こちら
1073F
新1000形1073F1073 新1000形1073F1080
★ 1073F1073。6次車。この編成からインバータが国産製(三菱)となり、前面形状も変わり、ステンレス車体となって側面の塗装も変更されて大きくイメージが変わった。朝の特急浦賀行に充当された。
(八丁畷)
★ 1073。[快特|三崎口]@立会川。こちら
★ 1073。[快特|京急久里浜]@弘明寺。こちら
★ 1073。[アクセス特急|京急久里浜]@東松戸。こちら
★ 1073F1080。
(京急川崎)
★ 1080。[普通|青砥]@品川。こちら
★ 1080。[快特|高砂]@京急川崎。こちら
★ 1080。[快特|青砥]@八丁畷。こちら
1081F
新1000形1081F1081 新1000形1081F1088

★ 1081F1081。7次車。A快特代走に入った。
(京急川崎)
★ 1081。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1081。[普通|三崎口]@高砂。こちら
★ 1081。[普通|高砂]@高砂。こちら
★ 1081。[快特|高砂]@京急川崎。その1 その2
★ 1081。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を通過する。[快特|青砥] その1 その2
★ 1081F1088。助士側にワイパーが設置された。印旛日本医大を目指す。
(松飛台)
★ 1088。[普通|印西牧の原]@高砂。こちら
★ 1088。[普通|青砥]@四つ木。こちら
★ 1088。[普通|高砂]@高砂。こちら
★ 1088。[特急|高砂]@金沢八景。こちら
1089F
新1000形1089F1089 新1000形1089F1096
★ 1089F1089。7次車。隣の1413と比較すると前面形状の違いがよくわかる。
(京急川崎)
★ 1089。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を通過する。[快特|三崎口] [快特|青砥]
★ 1089。[普通|羽田空港]@青砥。こちら
★ 1089F1096。
(京急鶴見)
★ 1096。[快特|三崎口]@品川。こちら
★ 1096。[普通|京急久里浜]@四つ木。こちら
★ 1096。[エアポート急行|羽田空港]@弘明寺付近(車内より)。こちら
1097F
新1000形1097F1097 新1000形1097F1104
★ 1097F1097。8次車。運転士背後の仕切窓が小型化された。
(京急川崎)
★ 1097F1104。番号が1100へ溢れた。朝しかない本線浦賀方の特急。
(京急大津)
★ 1104。[快特|高砂]@品川。こちら
★ 1104。[普通|高砂]@八広。こちら
★ 1104。[快特|青砥]@京急鶴見。こちら
★ 1104。[快特|青砥]@京急川崎。こちら
1105F
新1000形1105F1105 新1000形1105F1112
★ 1105F1105。8次車。ラッシュ時にある八広2番線での優等列車待避。
(八広)
★ 1017。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を通過する。[快特|三崎口] [快特|青砥]
★ 1105F1112。後ろに650番台を従えて12連快特の先頭に立つ。
(八丁畷)
★ 1112。[普通|高砂]@高砂。こちら
★ 1111。ゾロ目の中間車を撮影してみました。八広にて。こちら
★ 1112。[普通|羽田空港]@立石はこちら
★ 1112。[快速|三崎口]@京急鶴見。A快特に入った。こちら
★ 1112。[普通|三崎口]@八広2番線。その1 その2
★ 1112。[特急|高砂]@北久里浜。こちら
★ 1112。[特急|高砂]@金沢八景。こちら
1113F
新1000形1113F1113 新1000形1113F1120
★ 1113F1113。8次車。
(八広)
★ 1113。[普通|羽田空港]@四つ木。こちら
★ 1113。[快特|高砂]@京急川崎。こちら
★ 1113。[普通|印旛日本医大]@高砂はこちら
★ 1113。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1113F1120。
(京急川崎)
★ 1120。[普通|三崎口]@八広。スカイツリーをバックに。こちら
★ 1120。[快特|品川方面泉岳寺]@立会川。こちら
★ 1120。[普通|高砂]@高砂。こちら
★ 1120。[快特|高砂]@京急川崎。こちら
★ 1120。[普通|三崎口]@立石〜四つ木。こちら
★ 1120。[エアポート急行|羽田空港]@京急鶴見。こちら
★ 1120。[特急|青砥]@京急川崎。こちら
★ 1120。[普通|青砥]@青砥。こちら
1121F
新1000形1121F1121 新1000形1121F1128
★ 1121F1121。10次車。この編成からアクセス特急運用対応がなされ、運転席に液晶ディスプレイが設置され、アクセス特急にはこれ以後の編成が原則運用される。
(新鎌ケ谷)
★ 1121。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1121。[快特|青砥]@京急川崎。こちら
★ 1121F1128。10次車。アクセス特急で成田空港まで運用される。平日夕方は成田空港発三崎口行もある。成田湯川〜第2ビルは単線で、途中根古屋信号所で待避及び行き違いを行う。この写真は成田空港発600形から撮影。京急同士が並ぶのだ。右側はJR線。
(根古屋信号所)
★ 1128。[普通|押上]@品川。こちら
★ 1128。[快特|青砥]@京急川崎。こちら
★ 1128。[アクセス特急|羽田空港]@新鎌ケ谷。その1 その2
★ 1128。[普通|印旛日本医大]@東松戸。こちら
1129F
新1000形1129F1129 新1000形1129F1136
★ 1129F1129。10次車。
(成田湯川)
★ 1129。[快速|佐倉]@大和田。こちら
★ 1129。[アクセス特急|三崎口]@新鎌ヶ谷。こちら
★ 1129F1136。アクセス特急が始まる直前に、快速佐倉行に集中的に投入された。足回りもまだ綺麗。
(大和田)
★ 1136。[アクセス特急|三崎口]@高砂。こちら
★ 1136。[アクセス特急|成田空港]@東松戸。こちら
★ 1136。[快特|青砥]@京急川崎。こちら
★ 1136。[エアポート快特|成田空港]@立会川。こちら
★ 1136。[エアポート快特|成田空港]@四つ木。こちら
★ 1136。[エアポート快特|成田空港]@高砂。3611と併走。こちら
★ 1136。[アクセス特急|京急久里浜]@印西牧の原〜千葉ニュータウン中央。うっすらと見える富士山と東京スカイツリーに向かって走る。こちら
★ 1136。[普通|印旛日本医大]@新鎌ケ谷。こちら
1137F
新1000形1137F1137 新1000形1137F1144
★ 1137F1137。10次車。一体何編成作るのか?
(立会川)
★ 1137。[エアポート急行|金沢文庫]@京急川崎。こちら
★ 1137。[アクセス特急|羽田空港]@新柴又。こちら
★ 1137。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1137。[特急|三崎口]@八丁畷。こちら
★ 1137F1144。
(四つ木〜立石)
★ 1144。[普通|高砂]@高砂。こちら
★ 1144。[エアポート快特|成田空港]@品川。こちら
★ 1144。[普通|高砂]@高砂。こちら
※2019/9/5の踏切事故で廃車となりました。10年間の御活躍に感謝しますs。
1145F
新1000形1145F1145 新1000形1145F1152
★ 1145F1145。11次車。
(新鎌ヶ谷)
★ 1145。[快特|三崎口]@京急川崎。その1 その2
★ 1145。[快特|青砥]@京急川崎。こちら
★ 1145。[普通|京急久里浜]@立石〜四つ木。こちら
★ 1145F1152。
(京急川崎)
★ 1152。[アクセス特急|三崎口]@新鎌ヶ谷。こちら
1153F
新1000形1153F1160
 1153F1153。12次車。車内がLED照明になった。(未撮影) ★ 1153F1160。朝の北総台地を走るアクセス特急京急久里浜行。
(印西牧の原〜千葉ニュータウン中央)
★ 1160.品川にて。こちら ※みかまる氏御提供
★ 1160。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を走る。[特急|三崎口] こちら
1161F
新1000形1161F1161 新1000形1161F1168
★ 1161F1161。13次車。2013/8/27出場。
(泉岳寺)
★ 1161。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1161。[快特|青砥]@三崎口。こちら
★ 1017。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を通過する。[快特|三崎口] [快特|高砂]
★ 1161F1168。アクセス特急成田空港行が、本線特急成田空港行と並走して高砂へ。
(高砂)
★ 1168。[普通|高砂]@青砥。こちら
★ 1168。[アクセス特急|成田空港]@四つ木。こちら
1169F
新1000形1169F1169 新1000形1169F1176
★ 1169F。14次車。2014/6/24出場。インバータの有効速度が低くなったらしい。
(八広)
★ 1169。[快特|三崎口]@京急川崎。こちら
★ 1169。[快特|京急久里浜]@上大岡。こちら
★ 1169。回送。酒々井にて。こちら
★ 1169F1176。エアポーロ快特はオレンジ色。
(立会川)
★ 1176。[アクセス特急|成田空港]@千葉ニュータウン中央。富士山と東京スカイツリーをバックに走る。こちら
★ 1176。[アクセス特急|京急久里浜]@千葉ニュータウン中央。富士山と東京スカイツリーをバックに走る。こちら
★ 1176。回送。酒々井にて。こちら
★ 1176。[普通|高砂]@高砂にて。京成3026Fと並走。こちら
1177F
新1000形1177F1177 新1000形1177F1184
★ 1177F1177。16次車。2016年度増備。2017/12出場。2017/2運用開始。側面デザインを1800番台同様に変更。車端部の片側が4人掛けボックスシートとなり、コンセントが2口設置される。LCDを搭載し、前照灯にも電球色LEDが採用される。光る形が電球みたいである。運用番号、種別、行き先共に1/1000以下なら写る素敵なLEDになった。今のところ泉岳寺以東へは運用されない。
(弘明寺)

★ 1177。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。その1 その2 その3
★ 1177F1184。
(京急川崎)
★ 1184。[エアポート急行|羽田空港]@京急杉田付近(車内より)。こちら
1185F
新1000形1185F1185 新1000形1185F1192
★ 1185F。16次車。2016年度増備。2017/2運用開始。
(京急川崎)
★ 1185。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
※みかまる様より以下をご提供いただきました。ありがとうございます。
★ 1185。その1 その2
★ 1192。こちら
★ 1185F1192。
(京急川崎)
※みかまる様より以下をご提供いただきました。ありがとうございます。
★ 1192。珍しいKEIKYU表示。こちら
1201F
新1000形1201F1201 新1000形1201F1208
★ 1201F。17次車。2017年度増備。総合車両製作所で製造され、京急久里浜工場で塗装されて、2018/2/2 から運用を開始した。京急開業120周年記念ということで、妻板も含めて赤く塗られた。他にも変更点が多数あるということで、早く乗ってみたい。1193Fは欠番のようだ。
(上大岡)
★ 京急杉田にて。みかまる氏御提供。こちら
★ 上大岡にて。みかまる氏御提供。こちら
★ 1208。
(京急川崎)
※みかまる氏御提供。
★ 1208。[エアポート急行|新逗子]@上大岡。こちら
1209F
新1000形1209F1216
 1209F。17次車。2017年度増備。総合車両製作所で製造され、京急久里浜工場で塗装されて、2018/4/2 712Cで運用を開始した。(未撮影) ★ 1209F1216。品川方面はレア。
(京急川崎)
1217F
新1000形1217F1217 新1000形1217F1224
★ 1217F1217。17次車。2017年度増備。総合車両製作所で製造され、2018/3/30に京急久里浜工場へ回送された。塗装されて4/25に運用開始された。
(京急川崎)
★ 1217F1224.
(京急川崎)
★ 1224。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
1225F
新1000形1225F1225 新1000形1225F1232
 1225F1225。19次車。2019年度増備。総合車両製作所で製造され、2019/9/2に京急久里浜工場へ回送された。2020/5頃より泉岳寺以東にも運用されるようになった。
(東松戸)
 1220F1232。アクセス特急で成田空港へ向かった。
(東松戸)
1301F
新1000形1301F1301 新1000形1301F1306
★ 1301F1301。11次車。
(京急川崎)
★ 1301F1306。
(金沢文庫)
★ 1306。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。その1 その2
1307F
新1000形1307F1307 新1000形1307F1312
★ 1307F1307。11次車。
(八丁畷)
★ 1307。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎はこちら
★ 1307F1312。
(京急川崎)
★ 1312。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1312。[普通|羽田空港]@八丁畷。こちら
1313F
新1000形1313F1313 新1000形1313F1318
★ 1313F1313。11次車。600形と並ぶと差違がyくわかる。
(京急川崎)
★ 1313。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1313。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1313。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1313。[普通|浦賀]@八丁畷。こちら
★ 1313F1318。
(京急蒲田)
★ 1318。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1318。[普通|京急川崎]@京急川崎。こちら
1319F
新1000形1319F1319 新1000形1319F1324
★ 1319F1319。12次車。数少ない普通京急久里浜行き。
(金沢文庫)
★ 1319。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1319。[普通|浦賀]@立会川。こちら
★ 1319F1324。
(品川)
1325F
新1000形1325F1325 新1000形1325F1325
★ 1325F1325。12次車。
(神武寺)
★ 1325。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1325。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
 1325F1330。
(神武寺)
★ 1330。[エアポート急行|羽田空港]@京急鶴見。こちら
★ 1330。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1330。[普通|品川]@品川。こちら
1331F
新1000形1331F1331 新1000形1331F1336
★ 1331F1331。13次車。2013/12/19出場。
(弘明寺)
★ 1331。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1331。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1331。[エアポート急行|羽田空港]。1453F1456とのすれ違い。京急鶴見にて。こちら
★ 1331。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
 1331F1336。
(京急川崎)
★ 1336。[普通|品川]@京急川崎。こちら
★ 1336。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
1337F
新1000形1337F1337 新1000形1337F1342
★ 1337F1337。13次車。2014/3/2出場。
(京急川崎)
★ 1337F1342。
(立会川)
★ 1342。[普通|品川]@京急川崎はこちら
1343F
新1000形1343F1343 新1000形1343F1348
★ 1343F1343。14次車。2014/4に登場。
(京急川崎)
★ 1343。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1343。[普通|金沢文庫]@京急川崎。こちら
★ 1343。[普通|神奈川新町]@京急川崎。こちら
★ 1343F1348。新製直後のピカピカでやってきた。模型のようだ。
(川崎)
★ 1348。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。その1 その2
★ 1348。[普通|品川]@京急川崎。こちら
1349F
新1000形1349F1349
★ 1349F1349。14次車。2014/5から運転開始。
(浦賀)
★ 1349。[普通|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1349。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1349。[普通|浦賀]@堀ノ内。こちら
 1349F1354。(未撮影)
1355F
新1000形1355F1355 新1000形1355F1360
★ 1355F1355。14次車。2014/8から運転開始。
(立会川)
★ 1355。[普通|品川]@京急川崎。こちら
★ 1355。[普通|羽田空港]@八丁畷。こちら
★ 1355。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1355。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1355F1360。エアポート急行運用に入った都営車とすれ違う。
(八丁畷)
★ 1360。[普通|品川]@京急川崎。その1 その2
1361F
新1000形1361F1361
新1000形1361F1366
★ 1361F1361。15次車。2014年度増備。2015/3/24出場。
(京急川崎)
★ 1361。[普通|浦賀]@京急川崎はこちら
★ 1361。[普通|逗子・葉山]@金沢文庫。こちら
★ 1361F1366。
(京急鶴見)
★ 1366。[普通|品川]@品川はこちら
★ 1366。[普通|品川]@八丁畷はこちら
★ 1366。[普通|品川]@京急川崎。こちら
1367F
新1000形1367F1367 新1000形1367F1372
★ 1367F1367。15次車。室内灯、標識灯、車側灯、前照灯がLED化され、電動機が変更された。
(上大岡)
★ 1367。[普通|神奈川新町]@京急川崎。こちら
★ 1367F1372。
(八丁畷)
★ 1372。[エアポート急行|羽田空港]@金沢文庫付近(車内より)。こちら
1601F
新1000形1601F1601 新1000形1601F1606
★ 1601F1601。16次車。2016年度増備車。2016/10/27に出場し、11/16から運転開始された。前照灯がLEDになり、側面も白い塗装がなされる等、1800番台に近いイメージになった。電球色LEDがハイビームで映える。待っている乗客が水鏡・・・・
(八丁畷)
★ 1601。[普通|品川]@京急川崎。こちら
★ 1601。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1601F1606。側面が京急伝統の白塗装になったのは嬉しい。
(京急川崎)
★ 1606。[エアポート急行|羽田空港]@上大岡。こちら
1607F
新1000形1607F1607 新1000形1607F1612
★ 1607F1607。16次車。2016年度増備。2016/11/22に出場し、12/17から運転開始された。急行灯も明るい。
(京急川崎)
★ 1607。1401と並ぶ。[普通|金沢文庫]@京急川崎。こちら
★ 1607F1612。
(京急川崎)
★ 1612。[急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1612。[急行|新逗子]@京急川崎。こちら
1613F
新1000形1613F1613 新1000形1613F1618
★ 1613F1613。17次車。2017年度増備。2018/1/24の650列車で運転開始。京急開業120周年記念ということで、妻板も含めて赤く塗られた。車内LCDが2個に、車端部が両側クロスシートになってコンセントが設けられ、運転席のC-ATS表示器が変更。マスコンはP5B7に変更される等、変更点が多い。乗って確認してみたい。
(上大岡)
★ 1613。京急杉田にて。こちら ※みかまる氏御提供
★ 1613.新逗子にて。こちら ※みかまる氏御提供
★ 1613。[エアポー急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1613F1618。文庫の検車区でサンドイッチで隠れているのを発見。撮影した。
(京急川崎)
★ 1618。総合検車区にて。車内より。こちら
1619F
新1000形1619F1619 新1000形1619F1624
★ 1619F。17次車。2017年度増備。2018/3/5に運転開始。京急開業120周年記念ということで、妻板も含めて赤く塗られた。
(上大岡)
★ 1619。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1017。三浦海岸〜三崎口にて。満開の河津桜の脇を通過する。[快特|三崎口] [快特|高砂]
★ 1619F1624。
(仲木戸、車内より)
★ 1624。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。その1 その2
1625F
新1000形1625F1625
 1625F1625。18次車。2018年度増備。
(みかまる様撮影)
 1625F1630。(未撮影)
1631F
新1000形1631F1631 新1000形1631F1636
 1631F1631。18次車。2018年度増備。2018/7/5に運用開始。
(弘明寺)
★ 1631。[普通|浦賀]@京急杉田。こちら。※みかまる氏御提供。
 1631F1636。
(弘明寺)
1637F
新1000形1637F1637 新1000形1637F1642
 1637F1637。18次車。2018年度増備。2018/7/5に運用開始。
(堀ノ内)
★ 1637。[普通|逗子・葉山]@金沢文庫。こちら
★ 1637。[普通|品川]@金沢文庫。こちら。※みかまる氏御提供。
 1637F1642。18次車。2018年度増備。米軍基地の国旗が風情がある。
(堀ノ内) 
★ 1642。[普通|品川]@堀之内。こちら
★ 1642。[普通|品川]@堀ノ内。1064(イエハピ)と並ぶ。こちら
1643F
新1000形1643F1643
 1643F1643。18次車。2018年度増備。6連初の総合車両製作所製。
(金沢文庫)
★ 1643。[普通|京急川崎]@金沢八景。こちら
 1643F1648。18次車。2018年度増備。(未撮影)
1649F
新1000形1649F1649 新1000形1649F1654
 1649F1649。18次車。2018年度増備。
(堀之内)
★ 1649。[普通|浦賀]@金沢八景。こちら
 1649F1654。18次車。2018年度増備。
(京急大津)
1655F
新1000形1655F1655
 1655F1655。18次車。2018年度増備。  1655F1660。18次車。2018年度増備。
1661F
新1000形1661F1661
 1661F1661。18次車。2019年度増備。  1661F1666。18次車。2019年度増備。
1667F
 1667F1667。19次車。2020年度増備。  1667F1672。19次車。2020年度増備。
1401F
新1000形1401F1401  1401F1401。1次車。京急川崎の待避線で後から品川方面から来る8連快特を待つ、羽田空港発新1000形4連。この写真では方向幕に旧幕が使われているが、現在では方向幕がフルカラーLEDに交換されている。
(京急川崎)
・ 1401。大先輩白幕の1213とすれ違う。京急川崎にて。こちら
新1000形1401F1401 新1000形1401F1404
★ 1401F1401(左)。フルカラーLED化後
(京急川崎)
※現在では東芝製インバータに交換されました。2017/11に一部更新されて出場。前照灯LED化、ドア上にLCD設置、車内照明LED化、補助電源装置、冷房装置の交換、側面表示器の一体型フルカラーLED化などが行われている。しかし窓は未改造、主制御器も変化がなく、けいきゅんが貼り付けられていないので完全更新ではなさそうだ。
★ 1401。[普通|品川]@弘明寺。こちら
★ 1401F1404。フルカラーLED化後
(弘明寺)
★ 1404。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
1405F
新1000形1405F1405 新1000形1405F1405
★ 1405F1405。1次車。新幕に交換された。
(京急川崎)
★ 1405F1405。フルカラーLED化後
(京急川崎)
★ 1405。[エアポート急行|羽田空港]@京急鶴見。こちら
★ 1405。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
※現在では東芝製インバータに交換されました。
※2018/2一部更新中。前照灯LED化、ドア上にLCD設置、車内照明LED化、補助電源装置、冷房装置の交換、側面表示器の一体型フルカラーLED化などが行われている。
★ 1405。[快特|金沢文庫]@京急川崎。こちら
1409F
新1000形1409F 新1000形1409F1412
★ 1409F1409。2次車。前面幕がフルカラーLEDに交換された。
(神武寺)
※2017/8現在シーメンス製インバータ。
★ 1409。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1409F1412。本線普通で捕捉できた。
(京急川崎)
★ 1412。[普通|金沢文庫]@金沢文庫。こちら
1413F
新1000形1413F1413 新1000形1413F1416
★ 1413F1413。2次車。前面幕がフルカラーLEDに交換された。
(京急川崎)
★ 1413。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1413F1416。
(京急鶴見)
※2017/8現在シーメンス製インバータ。
1417F
1417F1413 1417F1420
★ 1417F1420。3次車。品川〜蒲田の区間運転に入った場合、京急川崎まで回送する。
(京急川崎)
★ 1417F1420。3次車。日中の普通でよく登場する。
(品川)
★ 1420。[普通|品川]@京急川崎。こちら
★ 1420。[特急|品川]@京急川崎。こちら
1421F
1421F1421 1421F1424
★ 1421F1421。3次車。大師線運用に入ったが、昼は車庫で寝ていた。残念!4連はこの編成以後は歌わないインバーターになった。
(京急川崎)
★ 1421。[普通|浦賀]@立会川。こちら
★ 1421。大師線車庫にて。こちら
★ 1421F1424。
(品川)
★ 1424。品川にて。こちら
1425F
1425F1425 1425F1428
★ 1425F1425。4次車。この編成からは最初からフルカラーLEDが採用されている。ついに激写!大師線に新1000形がいた。2011/1/3の87運用で。
(京急川崎)
★ 1425。大師線京急川崎にて。こちら 
★ 1425。[普通|品川]@京急川崎にて。こちら
★ 1425。品川〜京急蒲田の区間運転の回送。京急川崎にて。こちら
★ 1425F1428。大師線の運用に入っていた。
(京急川崎)
★ 1428。大師線京急川崎にて。こちら
★ 1428。[エアポート急行|新逗子]@神武寺。こちら
1429F
1429F1429 1429F1432
★ 1429F1429。4次車。後ろにもう4両連結して8連でエアポート急行運用に就いた。
(金沢八景)
★ 1429。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1429。[普通|浦賀]@大森海岸。こちら
★ 1429。[普通|京急川崎−小島新田]@産業道路。地上駅最終日に撮影。こちら
★ 1429F1432。
(京急鶴見)
★ 1432。[普通|金沢文庫]@京急鶴見。こちら
★ 1432。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1432。[普通|京急川崎−小島新田]@産業道路。地上駅最終日に撮影。こちら
1433F
1433F1433 1433F1436
★ お正月1/3恒例だった京成・北総・都営車京急川崎乗り入れで激パの京急川崎を出発する1433F1433。4次車。
(京急川崎)
★ 1433。[普通|品川]@京急川崎。こちら
★ 1433。[普通|金沢文庫]@京急川崎。こちら
★ 1433。[快特|品川]@京急鶴見付近(車内より)。こちら
★ 1433F1436。
(京急川崎)
★ 1436。[普通|品川]@品川。こちら
★ 1436。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎はこちら
1437F
1437F1437 1437F1440
★ 1437F1437。4次車。朝の快特の増結運用に入った。
(八丁畷)
★ 1437。[普通|金沢文庫]@京急川崎。こちら
★ 1437。京急川崎にて。こちら
★ 1437F1440。
(京急川崎)
★ 1440。[普通|品川]@京急鶴見。こちら
1441F
1441F1441 1441F1444
★ 1441F1441。5次車。特急の増結運用に入った。側面が白の編成で統一されていて美しい。貨物列車も友情出演。なお2017年末頃から、マスコンがP5B7に変更になった模様。
(八丁畷)
★ 1441。[普通|品川]@京急川崎。こちら
★ 1441F1444。
(京急川崎)
1445F
1445F1445 1445F1448
★ 1445F1445。5次車。
(京急川崎)
★ 1445。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1445F1448。5次車。
(京急川崎)
1449F
1449F1449 1449F1452
★ 1449F1449。8次車。ステンレス車となり、助士側にワイパーが追加された。京急川崎の電留線でちょっと休憩。
★ 1725と並ぶ1449。京急川崎にて。こちら
★ 1449。[普通|金沢文庫]@北品川。こちら
★ 1449。[特急|品川]@金沢文庫。こちら
★ 1449F1452。珍しく回送で遭遇した。
(京急川崎)
★ 1452。[普通|品川]@京急川崎。その1 その2
★ 1452。[特急|品川]@金沢文庫。増結用に出庫。こちら
1453F
1453F1453 1453F1456
★ 1453F1453。8次車。
(京急川崎)
★ 1453。回送。京急川崎にて。こちら
★ 1453。[快特|品川]@京急川崎。こちら
★ 1453F1456。8次車。
(京急鶴見)
★ 1456。[普通|神奈川新町]と1331F1336のすれ違い。京急鶴見にて。こちら
★ 1456。回送。京急川崎にて。こちら
1457F
1457F1457
★ 1457F1457。9次車。
(上大岡)
 1457F1460。(未撮影)
1461F
1461F1461 1461F1464
 1461F1461。9次車。
(京急川崎)
★ 1461。[特急|品川]@京急川崎。こちら
※以下はみかまる様ご提供。京急蒲田にて。
★ 1461。[普通|回送]@京急蒲田。こちら
★ 1461。[普通|品川]@京急蒲田。その1 その2
★ 1461。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
 1461F1464。増結用に文庫を出庫した。
(金沢文庫)
1465F
1465F1465 1465F1468
★ 1465F1465。9次車。
(京急川崎)
★ 1465F1468。
(立会川)
1469F
1469F1469 1469F1472
★ 1469F1469。9次車。
(京急川崎)
★ 1469。[普通|品川]@立会川。こちら
★ 1469。[普通|京急川崎−小島新田]@京急川崎。こちら
★ 1469。[普通|京急蒲田]@鮫洲付近(車内より)。こちら
★ 1469。[特急|品川]@八丁畷。こちら
★ 1469F1472。
(京急鶴見)
★ 1472。[普通|品川]@京急川崎。こちら
1473F
1473F1473 1473F1476
★ 1473F1473。9次車。お別れ運転?の2451F2451とすれ違った。ほぼ幻のシーン。
(川崎大師)
★ 1473。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎。こちら
★ 1473。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
★ 1473。[普通|品川]@京急川崎。その1 その2
★ 1473。鈴木町にて。こちら
★ 1473。東門前にて。その1 その2
★ 1473。川崎大師にて。こちら
★ 1473。[エアポート急行|羽田空港]@神武寺。こちら
★ 1473。大師線川崎電留線で発見。2019年3月2日は87運用(予備車)。翌日3月3日産業道路地下駅初日に運用されていた。こちら
★ 1473F1476。大師線の運用に入っていた。
(鈴木町)
★ 1476。川崎大師にて。こちら
★ 1476。[普通|品川]@京急川崎。こちら
★ 1476。[特急|品川]@京急川崎。こちら
1477F
1477F1477 1477F1480
★ 1477F1477。9次車。
(立会川)
★ 1477。[普通|品川]@立会川。こちら
★ 1477。[普通|金沢文庫]@立会川。こちら
★ 1477F1480。
(京急川崎)
★ 1480。[普通|品川]@京急川崎。こちら
1481F
1481F1481 1481F1484
★ 1481F1481。9次車。何と大師線でその姿を見かけた。
(京急川崎)
★ 1481。大師線京急川崎にて。その1 その2
★ 1481。[普通|京急蒲田]@立会川。こちら
★ 1481。川崎大師にて。こちら
★ 1481。[特急|品川]@八丁畷。こちら
★ 1481F1484。
(川崎大師)
★ 1484。大師線京急川崎にて。こちら
★ 1484。[回送]@京急川崎。こちら
★ 1484。[特急|品川]@戸部付近(車内より)。こちら
1485F
1485F1485 1485F1488
★ 1485F1485。9次車。回送だった。
(京急川崎)
★ 1485F1488。9次車。
(神武寺)
★ 1488。[エアポート急行|新逗子]@京急川崎。こちら
1489F
1489F1489 1489F1492
★ 1489F。10次車。2013/3/18出場。4連(1400番台)で唯一運転台にモニターがあり、装備上は成田空港まで運用可能。組成替えで8連で運用することはあるのか?
(品川)
★ 1489。京急川崎にて。回送。その1 その2
★ 1489。[快特|品川]@京急川崎。こちら
★ 1489F1492。
(京急川崎)
★ 1492。[普通|品川]@品川。こちら
1801F
1801F1801 1801F1804
★ 1801F1801。15次車。4連。2016/2/24に出場し、3/4に運転を開始した。前面が貫通型になり、幌が取り付け可能な4+4=8連で都営浅草線、京成線、北総線への優等運用も可能。
(京急川崎)
★ 1801F1801。[アクセス特急|成田空港]@高砂はこちら
★ 1801。[普通|浦賀]@京急川崎。こちら
★ 1801。[快特|品川]@八丁畷。こちら
★ 1801。何と大師線運用に入った。港町付近にて車内から。こちら
★ 1801。鈴木町にて。その1 その2 その3 その4
★ 1801。大師線京急川崎にて。こちら
★ 1801F1804。1800形デビュー以来3度目の大師線運用に入ったのを幸運にも撮影できた。
(鈴木町)
★ 1804。鈴木町にて。その1 その2
★ 1804。大師線京急川崎にて。こちら
★ 1804。運転室。その1 その2 その3 その4
1805F
1805F1805 1805F1808
★ 1805F1805。15次車。4連。2016/2/24に出場、2016/3/4に運転を開始した。
(京急川崎)
★ 1805F1808。前面が貫通型になり、幌が取り付け可能4+4=8連で優等運用も可能。2016/5/25に幌が取り付けられ、アクセス特急で成田空港までの運用や快速佐倉行の運用にも入ったが、約1ヶ月で運用から外されてしまい現在は泉岳寺以東には乗り入れない。
(高砂)
★ 1805F1808。[エアポート急行|羽田空港]@京急川崎はこちら
★ 1805F1808。[アクセス特急|成田空港]@立石はこちら
★ 1805F1808。[快特|品川]@横浜はこちら
1809F
1809F1809
★ 1809F1809。16次車。4連。2016年度増備。2016/9/30に出場し、10/12から営業運転を開始した。朝の快特の増結車で運用されていた。
(八丁畷)
 1809F1812。(未撮影)
1891F
 1891F1891-1。20次車。4連。2020年度増備。2021/3/4に出場。GWアケから平日朝上りウイング4号の三浦海岸→品川で運転を開始する。金沢文庫で2100形を増結する。京急初のL/Cカーで、トイレも装備する。(未撮影)  1891F1891-4。(未撮影)
1892F
1892F1892-1 1892F1892-4
 1892F1892-1。ウイング・モーニング3号で三浦海岸→品川に運用される。金沢文庫では増結車の2100形の後ろに連結され、ドアは開かない。
(金沢文庫)
★ 2-3号車のトイレ部分。こちら
★ 側面表示部分。こちら
 1892F1892-4。三浦海岸→金沢文庫は4連で運転される。
(金沢文庫)