EF65−2070 (新鶴、元1070)

※以外は、写真をクリックするとVGA解像度の大きな写真を御覧いただけます。
新鶴見機関区EF65-1070  臨貨で東川口を通過する1070号機。
新鶴見機関区EF65-1070  2色更新化後、初の蘇我入りは単2873レ。
(新習志野)
新鶴見機関区EF65-1070  川崎貨物へ向かうタキを牽引する、2色更新化後の1070号機。
(新川崎)
新鶴見機関区EF65-1070  長らく高機の牙城だった1455〜73〜1091レのラインが新鶴機に変更になった。まだ見慣れな1091レに充当された1070号機。1070号機を久しぶりに見た。
(西千葉)
新鶴見機関区EF65-1070  5179レ単機で黒磯へ向かうEF65-1070。貫通扉の塗装の剥がれが気になる。
(南流山)
新鶴見機関区EF65-1070  73レを牽引して鹿島へ向かう1070号機。最近73〜76レに頻繁に搭載される白いTrancyコンテナが美しい。
(西千葉) 
新鶴見機関区EF65-1070  無事に全検を出場し、ピカピカの1070号機。1091レで蘇我に向かう。
(本千葉)
新鶴見機関区EF65-2070  96レ。冬の光線を浴びて、新小岩へ向かう2070号機。この駅は冬はビル影で撮りづらい。後ろにTrancy白コンテナが目立つ。
(新検見川)
新鶴見機関区EF65-2070  2014年一発目の96レを牽引する2070号機。
(都賀〜東千葉)
新鶴見機関区EF65-2070  8876レで単機で蘇我に到着。
(蘇我)
新鶴見機関区EF65-2070  1091レで蘇我を目指す。相変わらずカマ直後が寂しい。
(西千葉)
新鶴見機関区EF65-2070  2016/12/15 1093レの代走に入った2070号機。荷を見れば1091レでないことがわかる。
(船橋〜西船橋、車内より)
新鶴見機関区EF65-2070  2018/6に原色になって出場した。2018/7/14 1093レ。
(西千葉)
新鶴見機関区EF65-2070  鹿島貨物に充当された2070号機。
(本八幡)
新鶴見機関区EF65-2070  8685レ。
(南越谷)